アストンマーチン・ホンダの遅さがとんでもないことになりました。
キャデラックが少しずつ改善しているため、アストンマーチンはなんと完全に最遅の車となりました。
アストンマーチン・ホンダはキャデラックより予選で1秒遅いというありえない状況になりました。
エンジンパワーもないですし、他のチームがアップデートに少しずつ改善する中で、シーズン序盤の遅れを取り戻せずにいるのがアストンマーチンです。
ホンダF1としてもここまで遅かったことは今までありません。
2015年からのマクラーレン・ホンダでも最遅ではありませんでしたし、BARの時は中段以上で成果を残しています。