F1が1ヶ月ぶりに帰ってきましたが、マイアミGPのスプリント予選。
アストンマーチン・ホンダは圧倒的な遅さを見せ、最後尾グリッドを独占しました。
アストンマーチンはなんとアップデートなし。
キャデラックにも差をつけられてしまう遅さでした。
今シーズンは諦めて来シーズンにリソースを割こうとしているのかもしれません。
ホンダのパワーユニットは根本から作り直さなければ改善しない欠陥品と言われていましたが、本当かもしれないですね。
これはあの「マクラーレン・ホンダ(2015~)」よりも酷い状況です。
FIAは出場停止にするべきです。